FISA(福岡)・NISA(長崎)交流連携協定締結記念式典に当社の原崎が登壇

一般社団法人福岡県情報サービス産業協会(FISA)と一般社団法人長崎県情報産業協会(NISA)は、令和8年3月3日(火)に、地域経済の高度化とIT産業の持続的発展を目的として、交流連携協定締結記念式典を福岡市内で開催しました。

本協定は、地域での課題が高度化、複雑化する中で両地域における情報産業の振興と人材・技術の相互交流を通じ、地域経済および産業全体の高度化に寄与することをを目指すもので、締結式はFISAの平石大助会長とNISAの濵本浩邦会長が協定書に署名しました。

協定調印式の後に、両協会の会員企業による生成 AI の活用事例発表会を開催し、NISA会員から当社の原崎が「生成AIと画像解析AIの有機的連動による顧客価値の創出」というテーマで登壇し、生成AIの社内活用事例について下記の共有を行いました。

①LLMを活用したコードレビューによる品質向上
②マスク生成AIを活用した画像に対するポインティング指示による教示データ作成の省力化

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一般社団法人長崎県情報産業協会
https://www.nagisa.or.jp/info/osirasedetail.php?info_no=6721

電波新聞社
https://dempa-digital.com/article/709909#member

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